固くなったハサミを柔らかくする方法

固くなったハサミを柔らかくする方法

ハサミの中央、触点をライターで熱する。

ハサミをチョキチョキしながら、

その部分を水道の水で流す。

たちまち柔らかくなります。理由は分かりません。

明石焼き

5月20日阿倍野明石焼きを食べに行く。

21日尾崎駅からりんくうタウン駅まで歩く。漁港の朝市で30㎝ほどのチヌが300円で売っていた。

アジの一夜干し5匹1000円で買った。

5月13日(土)、会議の後七堂のイオンへ行く。その後泉大津の居酒屋へ行く。

5月14日(日)、中書島出発のウォーキングに参加する。距離10キロ。淀城を通って木津川、桂川宇治川が淀川へ流れてる所にエレベーターの付いた高さ20M位の展望台が出来ていました。そこが3川が淀川へ流れるところです。右に天王山、左に石清水八幡宮が見えました。八幡宮にケーブル往復400円で行きました。

 

ゴールデンウィークは目的無し

3日、岸和田リサイクルから中央公園の岸和田市民祭り、その後七道のイオン。

4日は勝本さんといおやかの郷へ行く。初めてたこ焼きを作って食べる。

5日、天王寺明石焼きを食べる。ボケ防止に行政書士の問題集を買う。近鉄百貨店の北海道物産展で豆を買う。

 6日、難波から本町間で歩く。小雨。高島屋で柿のすしを買う。

7日、岸和田リサイクルから七道。トイレマット、キンピラ剥きを買う。

 

我孫子から住之江まで歩く

吾彦観音から旧浅香山浄水場ツツジ満開を見る。加賀屋新田会所跡を見て、住之江公園駅まで。

副交感神経が大事


自律神経をコントロールするポイントーーゆっくりを意識し、ゆっくり呼吸し、ゆっくり動き、ゆっくり生きる。
副交感神経が低下すると、血管の老化が進み、同時に免疫力も低下し、体は病気になりやすい状態になる。
副交感神経の働きを高めることが最高の健康法。
自立神経のバランスがいいときが最も免疫力が強い。
足裏を揉むだけで全身の体調がよくなる。
諸悪の根源は、血管の過激な収縮による然な血流の悪化。
副交感神経の働きを高めれば高血圧は改善される。
外出するとき30分の余裕がその日1日の自律神経を安定させる。
睡眠不足は自律神経の大敵である。
お酒の飲みすぎは最悪の生活習慣。自律神経のバランスを崩す。
お酒を飲むときは同僚の水を揉む。
朝起きたときはコップ1杯の水を飲む。
お酒を飲んだらお風呂に入ってはいけない。心筋梗塞を起こすリスクが格段に高くなる。
どうしても入るときは、コップ2杯程度の水を飲んでから、40度ほどぬるま湯に10分から15分入る。
お酒を飲んだら必ず多めに水を飲んでから寝る。
便秘に悩む人は朝1番にこおっぷ1杯の水を飲む。
朝1番の水で胃腸が動くと自然な便意が誘発される。
食後に眠くならない食べ方のポイントは、食膳に300から500ccの水を飲む。さらに、原8分目の量を、できるだけゆっくり時間をかけて食べる。早食いと食べすぎは居眠りの元。
有職後の最低30分の散歩が理想的な運動。
4つの準備運動
①両腕を上にあげ、右手の先を持ち、右手を左手で引っ張りながら状態を左へ倒す。
持ち替え右に倒す。まっすぐ上方向にも伸ばす。
②両腕を前に伸ばし、右手の先を左手で掴む。そのまま右腕を左腕で左側に引っ張る。
手を持ち替え、逆もやる。
③右腕を前に出し、手首が上になるように曲げ、右ひじを左腕でつかみ、;右手首をぐるぐる回す。
手を持ち替え逆も行う。
④反対側の膝の上に足首をあげ、足首をぐるぐる回す。
逆も行う。

自律神経を確実にコントロールできるのは、呼吸。
自律神経のバランスを整える日記。
①その日、一番失敗したこと。
②その日一番感動したこと。
明日の目標

 

 

 

 

 

 

 

15日土曜日は、岸和田2NDSTREATと隣のニトリで枕を買う。そのあと七道のイオンへ行き、本2冊300円を買う。

16日日曜日は、梅田の阪神、阪急、大丸へ行き、そのあと難波まで歩く。15,000歩。梅田から難波までは4キロ。そのあと赤垣屋で1,680円使う。